昨日投稿したブログ”50代がゼロから始めるブログ収益化:ミニマリズムと副業の融合”は初めてChatGPTを使ってみました。まだ文章に違和感があったと思います。

初めてブログにChatGPTを使って感じたこと
まず使う前は、カンニングでもしてる気分だったのです。
今回はまず自分が書きたいプロンプトを入れてベースを作るので、そこを修正加筆していく感じでした。
- プロンプトとは
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ChatGPTにおいて「プロンプト」とは、ユーザーからの入力、つまりChatGPTに対して提出された質問や命令のことを指します。この入力は、テキスト形式であり、ChatGPTが応答を生成するための出発点となります。簡単に言えば、プロンプトはChatGPTとの会話において、あなたが話しかける最初の一言や質問であり、それに対するChatGPTの返答や反応を促すための「きっかけ」となります。
普段の会社で言えば、前任者が作った資料を次年度担当の自分がそれをベースに自分が作った。
いや、それよりもなんか昨年自分で作った資料をもとに別の提案先に修正作業をしているような気分でした。
何が言いたいかというと、出来上がったものは今はまだ違和感がありますが、1から自分で作成したのと大差はないなと、変に後ろめたく感じることはないということです。
何よりも全体の構成に時間がかかるので、そこの時間が省けるのは大きな収穫です。
もっと慣れて、良いプロンプトを考えられるようになれば、さらに良い記事が投稿できると思います。とにかく今はスピードだと思っているので、使いこなせるようになろうと思います。
さらに効果的だったのが、自動の画像生成 これは楽!
今まで画像は投稿内容に即したモノを探していました。探すだけだってかなり時間がかかります。
しかしChatGPTの”DALL-E3″を使えば、前回投稿の表題は”50代がゼロから始めるブログ収益化:ミニマリズムと副業の融合”なので、最初は”自宅、副業、ミニマリスト”で画像を作成したところ、シンプルなパソコンのある部屋ができたので、その後、”人物も追加して”と打ったら今回の画像が出来ました。
こんなに簡単ならアイキャッチ画像や、文章内で少し画像で説明したい時などにも頻繁に使えそうです。
かなり強力なアシスタントができた感じです。
と、ここまで書いて思ったのですが、今回はChatGPTを使うのをもう忘れていました。
慣れるためにももっと活用しないといけませんね。
ここで今回もAIで画像を作ろうと思ったら、エラーが出ました。
調べてみたら、ChatGPTの有料版でも3時間あたり40回の制限があるんですね。
まあ明日の下書きを作っているところだったから画像は明日にすればいいんだけど。
少し調べてみたら回数に制限はあるもののChatGPTと異なり、Microsoft Bing Image Creatorでは無料で『DALL-E3』が利用できるらしい。こっちも使えるように準備しておこう。
翌日、作成してみました。
プロンプトはミニマリストがパソコンを使用している様子、フラットデザイン、白背景

なんとなく時期を変えてみた。
上の画像を作った後に、
時期をクリスマスにしてと入力しただけ。


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