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メンテナンスできるからこそ長く使えるアウトドアアイテム
アウトドアにナイフはつきもの。
薪を削ったり、ひもを切ったり、特に調理に使うことが一番多いのでは。
たぶん、使っているナイフは収納が簡単なフォールディングナイフを持っている人が多いのでは。
多分に漏れず、自分もフォールディングナイフを使っています。
ただ、このフォールディングナイフを使う上で以前から気になっていたことが一つあります。
それは折り畳みの付け根部分。
私はアウトドアにはいつも除菌のウェットティッシュを持っていき、カップやら、カトラリーは使い終わったらすぐ拭いておくタイプの人間です。
しかしフォールディングナイフの付け根部分が拭けないのがいつも気になるのです。
とはいえ、シースナイフだとどうしても長くなるし、ケース分重くなったりする。
そんな時、クラウドファンディングのMakuake(マクアケ)でこのナイフを発見!

Makuake(マクアケ)


Makuake|バラして、磨いて、メンテナンスまで楽しめる。とことん使い込める折りたたみナイフ|Makuake(マ...
ナイフは使えば使うほど、切れ味が落ち・汚れてくる切れ味を蘇らせるには刃を研げば良いのだが、パーツの多いフォールディングナイフは研ぎ以前に、パーツの間に溜まる埃や...
これこれ!分解してきれいにできる。
購入者が多いという事は、やhり同じことを考えている人も多くいたんだなと。
それになによりナイフとしてもこの刃のサイズが使い勝手が良さそうだ。
ソロで行くキャンプの小さなフェザースティックを作るにも良さそう。
私が今後のブログでまとめようと考えているミニマリスト旅には
・簡易キャンプのすすめ
・ワンバッグで行く長期旅
・ミニサバイバル
こんなアプローチを考えてたけれど、ちょうどいいアイテムになりそうだ。
これを購入したら実際に使ってみて、思った通りならナイフはこれ一本にしてしまおう。
もちろん物は増やしませんよ。どんなアイテムも絞り込みます。
それにはメンテナンスできることがやっぱり重要。
早く手に入らないかな。
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